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宮井について

宮井株式会社はみなさまのおかげをもちまして、1901年創業以来100年の歴史を刻むことができました。 原点の精神に立ち返り、さらに新しい価値を創造し、次世代へしっかりと手渡していく。宮井株式会社は企業活動を通じ、快適で豊かな暮らしづくりに邁進してまいります。

会社概要
創業 1901年1月1日(明治34年)
設立 1937年2月1日(昭和12年)
資本金 1億円
代表者 代表取締役社長 宮井宏明
取扱商品 風呂敷、ふくさ、儀式用品、結納用品、家庭用品、和装小物等の企画・製造・卸売
所在地 京都本社
〒604-8163 京都市中京区室町通六角下ル鯉山町510番地
TEL:075-221-0381(大代表) FAX:075-255-0282
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商品部(本社内)
〒604-8163 京都市中京区室町通六角下ル鯉山町510番地
TEL:075-221-8655(代表) FAX:075-255-0282

京都店(営業/本社内)
〒604-8163 京都市中京区室町通六角下ル鯉山町510番地
TEL:075-221-0385(代表) FAX:075-221-2092

東京店
〒103-0012 東京都中央区日本橋堀留町2丁目10-9 清紅ビル2階
TEL:03-3661-1121(代表) FAX:03-3661-1129
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名古屋支店
〒460-0003 名古屋市中区錦2丁目8-26 宮井名古屋ビル2階
TEL:052-201-3506(代表) FAX:052-203-1865
【名古屋支店の地図はこちら】
グループ会社所在地 株式会社 向陵
[繊維連続転写捺染・真空転写捺染・繊維一般加工]
〒612-8134 京都市伏見区向島清水町42-1
TEL:075-602-9291

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会社沿革 宮井株式会社100年の歩み
1901年
(明治34年 丑)
宮井家六代目宮井傳兵衛の分家として、宮井傳之助(初代)が袱紗問屋として宮井傳之助商店を創業。
1902年
(明治35年 寅)
筑前経に縫取文様・正絹・本金糸使いのものを「御殿織」と初代宮井傳之助が命名する。繻子地刺繍袱紗が減少傾向。
1903年
(明治36年 卯)
2月1日
第30類 第19670号商標登録證認可(博多御殿織引返大帛紗2点)。
3月1日〜7月1日
初代傳之助 第5回内国勧業博覧会出品(於大阪天王寺公園)。
1905年(明治38年 巳) 天竺木綿小幅直接染料の無地風呂敷を生産開始。
1907年(明治40年 未) 木綿唐草風呂敷が塩基性染料と硫化染料の二浴浸染で生産される(第二次大戦まで継続生産)。
木綿唐草風呂敷

木綿唐草風呂敷
木綿の唐草風呂敷は、明治30年代から40年代にかけて生産されるようになっていた。唐草模様の単純明快な意匠は誰が考案したかは不明である。

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1912年(大正元年 子) ジャカード機による手織綴を「新綴」と呼称、新綴袱紗発売・変り織・唐織の袱紗も現れる。
11月8日
初代 宮井傳之助死去。
この頃の取扱商品は祝儀・佛事袱紗・手帛紗・風呂敷・肩裏・茶帛紗・琴油單・帛紗旗幕用広幅白生地など。
1918年(大正7年 午) タンニン媒染塩基性染料によるローラー捺染の唐草風呂敷を販売。昭和50年迄取り扱う。
1920年(大正9年 申) 大阪市東区南本町3丁目に大阪支店を開設。
1921年(大正10年 酉) 市内工場にてふろしき揚板友禅(絹100%専用)を生産開始。
埼玉県鳩ケ谷で広幅自動織機による木綿縞風呂敷を生産開始。
木綿縞風呂敷

木綿縞風呂敷
明治後期、埼玉県鳩ヶ谷地域で小幅の縞織物を生産し、幅継ぎした2〜5幅の風呂敷を東京方面の卸問屋に納入、主として商用や普段使いとして一般に販売を行っていた。大正10年〜12年には広幅力織機が導入され量産化が進み、関東特需品として広く認められるようになる。

1923年(大正12年 亥) 宮井傳之助 袱紗・風呂敷コレクション蒐集始まる。
東京日本橋区堺町に東京支店開設。
1924年(大正13年 子) 博多織経正絹本金糸使い絵緯柄袱紗 商標「御殿織」が全国的な流行を見る。

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1927年(昭和2年 卯) 宮井三郎、二代目 宮井傳之助の名義変更(襲名)。
合名会社宮井傳之助商店に組織及び名称変更、社員へ社章としてバッチ配布(地球に井の中に宮)。
この頃、甲州八端風呂敷が生産される様になる。
1929年(昭和4年 巳) 宮井モスリン友禅風呂敷・藤絹・白山・銘仙ふろしき等販売。
1930年(昭和5年 午) 丹後縮緬地の取扱い始まる。錦紗も生産。
無地染 富士エット=スパンレーヨン、レーヨン紬、エットエンボス加工素材で風呂敷を生産。
1931年(昭和6年 未) 6月2日
山元春挙観世音図袱紗(弔用)
1933年(昭和8年 酉) 福岡支店を開設。
1934年(昭和9年 戌) 8月28日
「台付袱紗」実用新案出願。
名古屋支店を開設。
1935年(昭和10年 亥) 埼玉県鳩ケ谷、わらび地域に於て普通広幅自動織機で木綿縞風呂敷の生産開始。昭和50年代まで継続する。
1937年(昭和12年 丑) 資本金80万円を以て株式会社に組織変更。金沢支店・京城支店開設。
1939年(昭和14年 卯) 元大連市・天津市・上海市に海外支店を開設。
1940年(昭和15年 辰) 七七禁令施行。昭和25年迄風呂敷生産極端に減少又は停止する。宮井工業株式会社設立、終戦まで営業する。ロ−プ製造販売、舞鶴海運港に納入。
1944年(昭和19年 申) 宮井株式会社に名称変更。
1945年(昭和20年 酉) 終戦により、金沢支店及び海外支店を閉鎖。
1950年(昭和25年 寅) 合繊(ナイロン)風呂敷スクリーン捺染が始まる。 合化繊が出来て板場捺染が一般化する。それまでは全て揚板友禅。
1951年(昭和26年 卯) レ−ヨン縮緬板場抜染風呂敷の生産開始。
1952年(昭和27年 辰) エット抜染風呂敷最盛期(¥60)
この頃ジャカード・ドビー織機による木綿先染織物「みやび裂」風呂敷を発売。

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1955年(昭和30年 未) 30年代、甲州八端風呂敷が先染高級絹風呂敷として需要増大する。年間生産量30万枚と推定され、最盛期を迎える。
1956年(昭和31年 申) 札幌支店を開設。
1957年(昭和32年 酉) 新日本窒素のミナロンで板場抜染風呂敷を販売(¥150)。
1958年(昭和33年 戌) ナイロン友禅ミナロン綸子・カロラン無地・抜染・友禅・カロランクレープ友禅など、化合繊維で多種多様な風呂敷が生産される。
仙台支店を開設。
1960年(昭和35年 子) 綿ブロード板場抜染風呂敷生産。1975年頃まで量産。
1962年(昭和37年 寅) 東レシルック友禅風呂敷の販売(ポリエステル100% 500円)。
1963年(昭和38年 卯) 木綿金巾3幅うこん染衣裳風呂敷の発売。
1964年(昭和39年 辰) オリンピック祈念風呂敷 東京オリンピック記念風呂敷、27万枚受注。
1966年(昭和41年 午) 綿ブロード5幅・6幅染風呂敷の生産開始。
1967年(昭和42年 未) 国華風呂敷発売(実用新案)。昭和50年までに約400万枚を販売する。
国華風呂敷 国華風呂敷
1968年(昭和43年 申) 二代目 宮井傳之助社長死去。三代目 宮井恭三社長就任。
1969年(昭和44年 酉) 宮井恭三社長 出雲地方筒描風呂敷の蒐集を行う。資本金1億円になる。商事部発足。
ポリエステル転写捺染風呂敷の生産販売。
1970年(昭和45年 戌) 万博記念風呂敷の販売。日本風呂敷連合会結成。
万博記念風呂敷
1971年(昭和46年 亥) 宮井株式会社創業70周年「袱紗・風呂敷」記念出版(角山幸洋著)、 関係先配布。
宮井株式会社 品質管理基準(案)の完成。
1972年(昭和47年 子) 日本風呂敷連合会 風呂敷でゴミ公害をなくそう運動を展開に参画。
1973年(昭和48年 丑) オイルショックから衰微する。東レナイロン友禅風呂敷の販売。
1975年(昭和50年 卯) シャンタン木綿友禅風呂敷(反応染料)を発表。
沖縄海洋博記念風呂敷の販売。
沖縄海洋博記念風呂敷
1976年(昭和51年 辰) ふろしき・ふくさ金箔加工紋付発表。
1977年(昭和52年 巳) 宮井株式会社 品質管理基準公表。
1979年(昭和54年 未) 縮緬50cm幅発売。
1981年(昭和56年 酉) 刺繍ちりめん中幅発売。
1982年(昭和57年 戌) 三代目 宮井恭三社長死去。四代目 宮井欣二社長就任。
1984年(昭和59年 子) 名古屋市中区に宮井ビル新築落成。
1988年(昭和63年 辰) 宮井欣二社長 世界の風呂敷蒐集を始める。横浜シルク博物館「ふろしき今昔展」開催。

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1989年(平成元年 巳) ちりめんウオッシャブルシルク友禅風呂敷(小倉山)発売。
1991年(平成 3年 未) 宮井株式会社創業90周年。「贈答の美 袱紗展」(下関市立美術館・京都府京都文化博物館・東京都庭園美術館) 90点出品協力。
記念出版『袱紗』和・英文関係先配布。
1998年(平成10年 寅) デジタルプリント技法による風呂敷を販売(綿・絹・ポリエステル素材)。
1999年(平成11年 卯) 8月
四代目 宮井欣二社長退任。五代目 平野猛夫社長就任。
2000年(平成12年 辰) 8月
五代目 平野猛夫社長退任。六代目 宮井宏明社長就任。
2001年(平成13年 巳) 宮井株式会社創業100周年。
4月
ふろしき普及・需要開拓を目的に「ふろしき友の会」設立。
4月7日〜7月1日
北九州市立小倉城庭園企画展「日本の包み」出品協力。
7月14日
宮井 ふろしき・袱紗ギャラリーを本社1Fに開設。第1回企画展「日本人の贈り物・掛袱紗展」を開催。
7月14日
財団法人 平野美術館(浜松市)「京の雅―美と伝統の精華」出品協力。
2002年(平成14年 午) 4月
宮井株式会社(京都本社)ISO14001認証取得。
10月3日〜平成15年1月14日
国立民族学博物館(吹田市)特別展「世界大風呂敷展 布で包む ものと心」200点特別協力。
2003年(平成15年 未) 3月2日〜4月6日
林原美術館(岡山市)「世界大風呂敷展」特別協力。
7月19日〜9月15日
松本市立博物館「布で包む ものと心 世界大風呂敷展」協力。
9月
近畿圏の大学在籍者対象に第1回ふろしきデザインコンペを公募。テーマは「ふろしき再発見」。
10月18日〜11月20日
草田繊維博物館(ソウル)「世界大風呂敷展」出品協力。
12月19日〜平成16年3月14日
大分県立歴史博物館「物と人と心を包む−世界大風呂敷展」特別協力。
2004年(平成16年 申) 5月
京都市内博物館施設連絡協議会(略称「京博連」)正会員に所属。
7月3日〜8月29日
新潟県立歴史博物館(長岡市) 特別展「世界大風呂敷展 布で包む ものと心」出品協力。
10月9日〜11月8日
平田市立 旧本陣記念館「日本人の贈りもの 袱紗展(前期)」出品協力。
11月11日〜12月5日
平田市立 旧本陣記念館「日本人の贈りもの 袱紗展(後期)」出品協力。
11月30日〜平成17年1月9日
ナガサキピースミュージアム 特別企画「心を包む ふろしき展」展示協力。
12月4日〜平成17年1月10日
板橋区立美術館「御長壽美術展」出品協力。
2005年(平成17年 酉) 4月
「ふろしき友の会」の団体名を変更し、「日本風呂敷協会」と改め東京支部を置く。
4月23日〜6月12日
シルク博物館(横浜市)「世界のふろしき展 包む文化をたずねて」特別協力。
8月
結納用品事業を大阪の老舗結納会社「志水古都冨貴」社より引継ぐ。
10月8日〜11月30日
北海道伝統美術工芸村 国際染織美術館(旭川市)「日本人のこころを贈る 掛袱紗展」特別協力。
11月1日
大阪結納組合に加盟。
2006年(平成18年 戌) 1月
全国結納品組合連合会に加盟。
1月17日
東京ふじみやび風呂敷ギャラリー開設 第1回企画展「人生の通過儀礼―掛袱紗展」を開催。
4月8日〜5月17日
名古屋市博物館 特別展「世界大風呂敷展 布で包む ものと心」特別協力。
2007年(平成19年 亥) 1月
TDA「FUROSHIKI展」開催協力。
4月
書籍『美の壺 風呂敷』(NHK出版)出版協力。
6月
とらやミッドタウン店「ふろしき展〜包みの文化〜」企画展特別協力。
7月
びっくりエコ100選出展。
2008年(平成20年 子) 7月
京都結納儀式協同組合に加盟。
7月19日〜9月17日
石川県立歴史博物館 夏期特別展 「世界大風呂敷展 布で包む ものと心」特別協力。
2009年(平成21年 丑) 1月27日〜3月22日
長崎県美術館企画展 「世界大風呂敷展 布で包むものと心」
特別協力
10月24日〜25日
「京都 知恵と力の博覧会」 〜御池フェスタ2009〜 京都市役所前広場において、京都ふろしき会として参加。 知恵博の風呂敷
2010年(平成22年 寅) 1月30日〜3月22日
「第15回 京都ミュージアムロード」参加
2月
宮井株式会社2階展示場において「京都を包む」展
〜京都のデザイナーによる風呂敷のデザイン展 2010開催〜
3月
ふろしきスタートセット

「ふろしきスタートセット」
京都エコスタイル製品認定
(京都産業エコ推進機構)


6月

「Do you Kyoto? 風呂敷」販売開始(6月16日〜)

「Do you Kyoto? 風呂敷」

「Do you Kyoto? 風呂敷」は「環境にいいことしていますか?」という意味である「DO YOU KYOTO?」の言葉を、現京都市長の門川大作氏の書で表現し、また環境モデル都市京都の市庁舎をアレンジした綿の大判風呂敷


9月
京都市「朝活動推進月間」に参加
「京朝ふろしき部」として毎週火曜日午前7:30〜8:15
ふろしき教室を開催
10月
イギリスの日本協会主催「ふろしきプロジェクト」
10月31日〜11月7日 イギリスへ講師派遣。
イギリスの小中高校生から大人まで、ふろしき講座9ヵ所
計1076分行う。
11月
第8回ふろしきデザインコンペ入賞作品を京都・東京にて展示発表会
11月1日
フォーマルな商品を中心とした「宮井本店」
リニューアルオープン
11月13〜14日
「京都ものづくりフェア2010」特別企画として参加。
「くらしに役立つふろしきラッピング講座」の実演・体験・販売を行う。
2011年(平成23年 卯) 1月29日〜3月21日
「第16回 京都ミュージアムロード」参加
2月8〜22日
東京において京都の文化や伝統を発信する京都創生プロジェクト「京あるきin東京2011〜恋する京都ウィークス」協賛プログラム参加
2月24〜25日

宮井本店にて京都きものオーディション研修会「ふろしきと贈答のお作法」が行われ、講師を務める。


3月7日

京都市立西ノ京中学校にて「ふろしき体験プロジェクト」の講習を行う。


5〜6月
中学校修学旅行対象「ふろしき包み方講習」
京都に修学旅行で来られた中学校に伝統文化や環境の学習の一環としてふろしきの講習を実施(旅行会社とのタイアップ)。
8〜10月
京都市朝活動推進月間に参加
「朝ふろしき部」開催 隔週火曜日 午前7:30〜8:15
10月21〜23日
Cool Kyoto 2011 (赤坂サカス)
出展およびステージイベントで包み方教室、車(i-Miev)包み披露
11月
PIE INTERNATIONAL
書籍『ふろしき』出版協力(資料提供・構成協力・撮影協力)
11月1〜3日
「京都きものサローネ 〜きもののあるライフスタイル見本市〜」出展
11月・12月
第9回ふろしきデザインコンペ入賞作品を京都・東京にて展示発表会
2012年(平成24年 辰) 1月27日〜3月20日
「第17回 京都ミュージアムロード」参加
1月〜9月
「日本橋めぐりの会」参加
2月16日〜29日
東京において京都の文化や伝統を発信する京都創生プロジェクト「京あるきin東京2012〜恋する京都ウィークス」協賛プログラム参加
2月24日〜25日
宮井本店にて京都きものオーディション研修会「ふろしきと贈答のお作法」が行われ、講師を務める。
5〜6月
中学校修学旅行対象「ふろしき包み方講習」
京都に修学旅行で来られた中学校に伝統文化や環境の学習の一環としてふろしきの講習を実施(旅行会社とのタイアップ)。
7月
明治大学にて「クールジャパンプロジェクト」の講師を務める。
8月
エコ100選にて「ふろしき包み方講習」の講師を務める。
9月
京都市朝活動推進月間に参加
「朝ふろしき部」開催 隔週火曜日 午前7:30〜8:15
9〜10月
中学校修学旅行対象「ふろしき包み方講習」
京都に修学旅行で来られた中学校に伝統文化や環境の学習の一環としてふろしきの講習を実施(旅行会社とのタイアップ)。
11月
「関西文化の日」に参加
11月・12月
第10回ふろしきデザインコンペ入賞作品を京都・東京にて展示発表会
11〜12月
「日本橋めぐりの会」参加
12月
京都カーボンオフセット事業参加
12月27日〜平成25年1月21日
松屋銀座デザインギャラリー1953企画展「クロシロフロシキ展」制作協力 松屋銀座 デザインギャラリー1953 企画展「クロシロフロシキ展」制作協力
2013年(平成25年 巳) 1月23日〜2月18日
松屋銀座 デザインギャラリー1953「袱紗展」特別協力
1月30日〜3月24日
「第18回 京都ミュージアムロード」参加
2月4日〜20日
東京において京都の文化や伝統を発信する京都創生プロジェクト「京あるきin東京2013〜恋する京都ウィークス」協賛プログラム参加
3月1日〜2日
宮井本店にて京都きものオーディション研修会「ふろしきと贈答のお作法」が行われ、講師を務める。
3月9日〜20日
京都市主催「伝統産業の日」に参加
5〜6月
中学校修学旅行対象「ふろしき包み方講習」
京都に修学旅行で来られた中学校に伝統文化や環境の学習の一環としてふろしきの講習を実施
5月
京都市中京区「京都みつばちガーデン推進プロジェクト」参加協力
7月
明治大学にて「クールジャパンプロジェクト」の講師を務める。
9月
世界初「ゼロエミッションデジタル捺染システム」導入
9〜10月
中学校修学旅行対象「ふろしき包み方講習」
京都に修学旅行で来られた中学校に伝統文化や環境の学習の一環としてふろしきの講習を実施
10月
「京都・日本酒サミット 2013 SAKE&Kyoto Cool Crafts」ふろしき展示・講習特別協力
11月
「関西文化の日」に参加
11月・12月
第11回ふろしきデザインコンペ入賞作品を京都・東京にて展示発表会
2014年(平成26年 午) 1月29日〜3月23日
「第19回 京都ミュージアムロード」参加
2月4日〜19日
東京において京都の文化や伝統を発信する京都創生プロジェクト「京あるきin東京2014〜恋する京都ウィークス」協賛プログラム参加
3月7日〜8日
宮井本店にて京都きものオーディション研修会「ふろしきと贈答のお作法」が行われ、講師を務める。
3月
京都市主催「伝統産業の日」に参加
7月
明治大学にて「クールジャパンプロジェクト」の講師を務める。
8月6日
「第4回 丸ノ内朝大学 くらしの知恵を学ぼう 簡単便利なふろしき講座」
8月7日
「KYOTOエコマネーPRキャンペーン」の特設ステージにて、ふろしき講座
10月〜11月
四条通に掲げられた100枚の「琳派400年記念祭」のバナー作成。
11月
「関西文化の日」に参加
11月・12月
第12回ふろしきデザインコンペ入賞作品を京都・東京にて展示発表会
2015年(平成27年 未) 1月28日〜3月29日
「第20回 京都ミュージアムロード」参加
2月4日〜3月2日
東京において京都の文化や伝統を発信する京都創生プロジェクト「京あるきin東京2015〜恋する京都ウィークス」協賛プログラム参加
3月6日〜7日
宮井本店にて京都きものオーディション研修会「ふろしきと贈答のお作法」が行われ、講師を務める。
3月14日〜22日
「伝統産業の日」に参加
3月14日〜4月12日
大阪 吹田市の重要文化財 旧西尾家住宅にて「西尾家に伝わった袱紗と風呂敷展」特別協力および基調講演講師
7月〜9月
京の夏の旅 京の体験キャンペーン「京のたしなみ」にて、ギャラリー見学とふろしき包み方教室を実施
9月19日〜11月23日
高崎市タワー美術館にて開催の企画展「ふろしき原画展〜包むための絵」資料貸出、展示、図録執筆などの特別協力。
10月
第3回知恵創出 目の輝き認定企業認定表彰
区切り線
京都市より「未来の京都まちづくり推進」表彰
区切り線
京都市「DO YOU KYOTO?」賛同グッズ 新商品「エコちゃんふろしき(アーバン)」「和柄エコちゃん液晶クロス 2点」発売
11月7日〜8日
琳派400年記念 京都知恵産業フェア2015「丸の内 キョウトマルシェ in KITTE」出展
11月
「関西文化の日」に参加
11月・12月
第13回ふろしきデザインコンペ入賞作品を京都・東京にて展示発表会
11月14日〜2016年1月17日
うらわ美術館 企画展「縫い―その造形の魅力」袱紗資料14点貸出および展示協力

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地図・アクセス

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採用情報

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環境活動報告

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